海外で使うプリペイドSIMカード

海外の現地で使用するプリペイド式SIMカードです。基本的に現地で携帯電話に差し込み、携帯の電源を入れるだけで使用可能な状態でお渡し致しております。

但し、チャージ等現地でないと出来ないものは、現地での対応となります。

※通常サイズのSIMカードですが、ご希望によりマイクロサイズにカット加工してお送りできます。(nanoサイズもほとんどのSIMの種類で可能。)

※)金額は為替相場の変動により予告なく、変更になる場合がございます。その際は、ご了承ください。

※このSIMカードは販売不可になりました。

使用可能地域;中国本土全域

China Unicom 3G SIMカード

¥3,150 (100元残高付)

■中国では購入できないお得なプラン

■格安3Gデータ通信が可能

■中国本土全国着信無料

■日本への国際電話はたったの1分/1元

使用可能地域;台湾全域

台湾 短期渡航者用(7日間)データ通信SIMカード

¥3,980 

■台湾で使えるデータ通信専用プリペイドSIMカードです。通話はできません。

■台湾最大手「中華電信」のネットワークだからエリアも広大です。

■7日間で3GBまで高速通信可能です。テザリングも可能です。

■3GB使いきっても128Kbpsで接続可能です(速度制限に入るとテザリング不可)

■使い方簡単、日本で事前に台湾用データ通信用SIMカードが入手できます。

使用可能地域;ベトナム全域

ベトナム 渡航者用 mobifone SIMカード

¥4,180(初期残高200,000VND付) 

■200,000VND残高付き

■開通手続き無しで電話番号が事前に分かる

■30日で1.5GBのデータ通信可能。リチャージで増量も可能。

■ベトナムでの着信無料。日本への国際電話が格安。

使用可能地域;フィリピン全域

Smart SIMカード

¥2,980(300ペソ リチャージカード付)

Smart LTE対応 SIMカード(通常/マイクロ兼用タイプ)

¥3,980(300ペソ リチャージカード付)

■フィリピン現地のローカル料金で利用可能

■日本への国際電話が格安

■300ペソ別売りリチャージカード付

■現地の番号だから現地の方とすぐに連絡可能

使用可能地域:フィリピン

Globe SIMカード(通常サイズ、マイクロサイズ兼用)

¥2,980(300ペソ チャージ済み)、¥3,780(500ペソ チャージ済み)

■フィリピン現地のローカル料金で利用可能

■日本への国際電話が格安

■300ペソ または 500ペソ チャージ済みなので、初期のチャージする必要なく、すぐ現地で使えます。

■インターネット定額接続もお申込み出来ます。

使用可能地域:フィリピン

Globe LTE SIMカード(通常サイズ、マイクロサイズ,ナノサイズ兼用)

¥2,980(300ペソ チャージ済)

使用可能地域:フィリピン

Globe Family SIMカード(通常サイズ)

¥1,980(300ペソ チャージ済み)

■30日使用であと追加チャージでまた30日使用可能。30日チャージなしまたは通話なしの場合、番号失効します。30日以内1回の渡航用として最適です。

タイ AIS Tourist SIM CARD

使用可能地域:タイ(短期滞在者向け)

AIS 1-2-CALL Tourist SIMカード

¥2,980 (100バーツ残高付)

■タイ短期滞在者向けのツーリストSIMカードです。有効期限は7日間です。

■100バーツ分の無料通話付きです。短期出張や旅行に便利です。

■3Gデータ通信は7日間で1GBまでご利用可能です。

■リチャージで有効期限の延長も可能。

使用可能地域:タイ

AIS 1-2-CALL SIMカード

¥3,980 (300バーツ リチャージカード付)

■タイ現地のローカル料金で利用可能

■日本への国際電話が格安

■300バーツ別売りカード付

■現地の番号だから現地の方とすぐに連絡可能

使用可能地域:香港

Smartone SIM カード

¥2,980 (150HK$残高付)

■最初から現地の電話番号が付いております。 (150HK$込み)

■通常サイズSIMとMicroサイズSIMから選択できます。 

■国内通話は勿論日本への国際電話も格安です。

■現在、SIMの日本語説明書と香港現地の便利な日本語ガイドブックを一緒にお付けします。

使用可能地域:インドネシア

TELKOMSEL simPATI SIMカード

¥3,480 (53,000Rp残高付)

 

■ 53000Rp(ルピア)初期残高付き、および開通済なので、

現地ですぐ使用可能。
■ インドネシアNo.1会社ですので、通話可能エリアが一番広く、リチャージカードも入手しやすい!
■ 月額基本料もなく、着信料もなし!
■ 日本語のマニュアル付き
  

使用可能地域:アメリカ

 H2O sim カード(at&t社)

\3,980 ~ 現在販売中止中

 

■アメリカ国内30日発信/着信無制限

■日本への国際電話が格安

■プランは5つ、データ500MB/30$~無制限/60$まで選択可能

■データ専用SIMカードも追加販売

Hello simカード

使用可能地域:世界各国168ヶ国使用可能。

(世界120カ国以上で着信無料)

Hello SIMカード (Call Back 方式)

¥2,980 (¥2,000分通話付)

■世界120カ国以上で着信無料

■有効期限は残高変更時より12カ月維持可能

■利用出来るエリアが広い

■無料SMS送信機能有り

■日本でも使用可能(使用登録必要)パスポート、運転免許証他本人確認書類。

 

※SIMカードの豆知識

SIMカード(ICチップ); 最近、日本でもSIMカード式の携帯電話が増えてきて漸く、馴染みがでてまいりましたが、まだ、日本では従来から固定式というか、SIMカードのない携帯 が一般的だったため、SIMカードが何か分からない方が多いようです。もっともSIMカードの存在を知らなくても通常の携帯操作はできますし、中には SIMカードをいじったり、抜いたりしたら携帯が壊れると思っている方もいらっしゃいます。
海外では、SIMカードは自由に抜き差しし、また、通信会社を変えたり番号を変えたり、簡単にしております。
SIMカード(ICチップ)は、その中に携帯電話番号、電話帳、回線契約に関わる情報などが記録されています。それを携帯電話に差込、携帯を起動することで携帯電話がその情報を読み取り、その情報に基ずき携帯が動作する仕組みとなっております。
SIMカードはプリペイド(前払い)式とポストペイド(後払い)があり、通常短期の渡航にはプリペイド式が多く使われております。
海外で一番安く携帯電話を使用するかは、現地仕様です。基本的にSIMフリーの携帯と現地のSIMカードを用意して使うことがよろしい訳けです。

■現在SIMには左記の3サイズがあります。購入の際は、お使いになる携帯のSIMのサイズを確認しましょう。サイズが合わないと使用できません。